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とりあえずメモ

「最大の名誉は決して倒れないことではない。倒れるたびに起き上がることである。」
オリヴァー・ゴールドスミス(1730〜1774 イギリスの詩人)

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誰も書かないから

ソフト関連のブログで、誰も書かないから
私が書くのもアレなんですけど・・・
いまさらアレなんですけど・・・

巨人優勝!V3おめでとうございます!

つーか昔なら
「野球ファンには2種類があった。巨人ファンとアンチ巨人だ」
てなもんで、ナイター(=巨人戦)を見ながら皆
力一杯喜んだり悔しがったりしたもんですが・・・

アンチだった私が書くのもアレなんですけど
これほど九州の人々の関心にのぼらない巨人の優勝というのも
ないんじゃないでしょうか?
いいことなのか?悪いことなのか?
全国的にも楽天がCSに出場するかどうかのほうが、関心高くね?

ところでNHKが日曜日に「NHKスペシャル」でやってた
「ONの時代」
いやー、まさにスペシャルな内容でした。

長嶋さんが、あの姿を今、ファンの前に出し
自分のことを話してくれた・・・
そのことに勇気づけられたオールドファンが何万人いらっしゃるでしょう。
王さんにしても同様です。

もちろんファンとして、複雑な心境の方もおられるでしょう。
でも、私は「やはりONはすごい!」と思いました。

ONがいたから、村山が江夏が、平松が、星野が、外古場が、松岡が
闘志むき出しに巨人に向かっていったわけです。

ファンの方も「とりあえず試合の勝敗はいい。王、長嶋との勝負が問題だ」てなくらいで。
今のようにプロ野球速報やネットの一球速報なんてないから
新聞の成績欄を見て、ナイター中継が終わった後の内容を類推したり・・・

「勝ったことがニュースではなく、負けたことがニュースになる」
そんな時代もありましたね〜

再びアレですけど、巨人ファンの皆様、おめでとうございます。
V9以来ですよ!V3・・・もっと喜んだら?(笑)

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真正面から向き合え

第11回千早ジュニアリーグ閉幕
成績
優勝 愛好クラブ 9勝0敗
準優勝 千早西クラブ 6勝3敗

愛好さんと3回戦って3敗

初戦 12-0

二戦目 6-0

三戦目 3-0

1点も取れませんでした。

準優勝に満足できた6年生は、いるのかな?

この悔しさと、真正面から向き合え!

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上昇?

遠賀育成会大会

リンク1回戦
千早西 6-0 鴨生田

リンク2回戦
千早西 0-0 中尾クラブ

タイブレーク
千早西 1-1 中尾クラブ
抽選負け(6-3)

帯同してないので詳しくはわからないが
粘りが出てきた?
負けてない・・・・

下級生は居残り
帰ってきたレギュラーと
みっちり練習

気が遠くなるような場面もありましたが
19日は、全力で溌剌プレーを!

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春日ジュニアドリームリーグ招待大会

リンク1回戦
千早西1−2ドリームスさん(負)
リンク2回戦
千早西1−1飯氏クラブさん(分)

夏の陽光が戻ってきたような雁ノ巣で
第4試合と第6試合という、コンディション維持が難しいスケジュールでしたが
まあ、まあ強豪相手に、それなりに粘った試合ができました。

あと一押し・・・

よく「送りバント」「進塁打」の重要性が言われますよね。
ソフトは「点取りゲームですから・・・」

今年は例年にも増して「ホームが遠い」ですが
試合自体にも「送りバント」のような試合があるとしたら
今回はそこに位置づけたいと思います。

「ミスから点をやらない粘り」が課題。
来週の遠賀大会で「一歩前進」を目指しましょう。
大きいの一発ではなく、つないで力を合わせ、前へ進む!

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